このニュースは、今頃あちこちのBlogでネタになっていることでしょう。
「世界最悪水準」だそうですが、さもありなん…ですね。
大人が集団買春を平気でやる国ですから、子供がまともなセックスモラルを持たないのは当たり前。
セックスは楽しいし、大切なコミュニケーション手段だってことを、社会全体できちんと教えないと。
ところで、「中学生以下のセックス禁止」の条例化が東京都で検討されているそうですが、セックス禁止令を破ったかどうかを、どうやって確認するつもりなんでしょう。
そこが知りたい…
興味深い記事ですね。
私自身は、セックスには最新テクノロジーなんて不要だと思ってますが、この記事中に紹介されているグッズやソフトなど、いろいろと使ってみたい気もします。
「チョコボール向井が有罪判決」というこの記事。
松井芳明裁判官は判決理由で「ハプニングバーの売り上げを上げるためのイベントに、報酬目的で出演するなど動機は自己中心的。健全な性風俗も乱した」と述べた…って、なんだか意味不明。
特に「健全な性風俗も乱した」って何? ハプニングバーは「健全な性風俗」ってこと?
いや、この記事には驚きました。従来の「常識」の逆ですよね。
以下、引用しておきます。
…女性とのセックスには自然のままの陰茎の方が都合が良いと強く主張している。包皮が袖の役割を果たすだけではなく、亀頭を覆うことで表面の滑らかさを保つのだという。それこそが包皮が存在する理由だとイーデル博士は指摘する。「女性はしばしば『うわっ、湿っていて臭いがする』と言う。この前確認したところ、女性も湿っていて臭いがするけれども、そのせいで男たちがよりつかなくなるわけではない。つまり生まれつきそれを受け入れるようにできているのだ。また亀頭が露出している場合は皮膚が厚くなるため、保護されている亀頭の方が敏感だとミロス氏は話す。さらに包皮には4万もの神経終末が存在し、セックスでの感度が高くなるという…
ソースはこちらです。
それにしてもこの翻訳、下手なエロ小説より凄いですね。
まあ、性生活は自由奔放に営んだ方が楽しいですから…
ハンガリーの科学者が、携帯電話を尻ポケットや腰のホルスターに入れて持ち歩いていると、精子の数が30%程度少なくなる可能性があるとの研究結果を発表した…というニュース。
電磁波の影響に関しては、「怪しい話」も多く、何が本当なのかわからない状況です。
まあ私の場合は、もう精子が減っても別に構いません。精力さえ衰えなければ…フフ…
こちらです。
要するに、「この機器の操作は双方向で働く─互いに相手が使っている機器のスピードやリズムをネットを通じて制御できる」…のだそうです。
チャットをしながらバーチャルセックス…、面白いとは思いますが、私は「リアルセックス」の方が好きです。
性別適合(性転換)手術を受けたスポーツ選手が五輪に参加できることになった…というニュース。
なんとなく違和感があります。
昨今、ジェンダーフリー教育への反動が強くなってきていますが、私も実は「ジェンダーフリー」という言葉に対して、ある種の違和感を拭い去れません。
女性を差別のくびきから開放するための「ジェンダー・フリー」の基本的な考えには賛成ですが、かといって、ある部分での男女の性差はきちんと認めるべきです。例えば、ミスコンテンストやグラビアアイドルに代表される「異性に対するセックスアピール」は、生き方としてもビジネスとしても正当なものです。また、高野山が女人禁制であることは、文化として認めるべきでしょう。
だからといって、この手の典型的な「アンチ・ジェンダーフリー論」とは立場を同じくしません。この胡散臭い文章の根底には、一見「公平を装い」ながらも明らかに女性差別の匂いが感じられます。
「良妻賢母思想」のもとに、女性が自由な社会進出を抑圧され、正統に能力を認められてこなかったことは、洋の東西を問わず歴史的事実です。
英国中部バーミンガム近くにある動物公園「ウエストミッドランド・サファリパーク」で、オスのサイが来園者の車に“発情”、車と交尾を試みるハプニングが起きた…そうです。
「ミス仙台」が変身 男性・既婚にも門戸開放…というニュース。
「性別による格差の解消を目指すジェンダーフリーの流れを意識し、対象も女性限定や未婚という条件を撤廃する」…って、そりゃヘンでしょう。
ジェンダーフリーに異議はないし、某都知事のような女性差別は論外だけど、
性差の存在は認めなきゃ。
じゃないと、「トイレも男性用、女性用をなくすべきだ」…ってヤツが出てきそうです。
通勤電車の中で今日発売された週刊現代今週号(3/6)を読んでいたら、「南極越冬隊」昭和基地で愛欲不倫…という記事が掲載されていました。
記事の内容はタイトルから想像される通りですが、一般隊員の多くは「あの時の声」に悩まされたそうです。
最近の昭和基地の居住環境は、かつてのそれとは異なり全員に立派な個室が与えられる、非常によいものになったそうですが、さすがに部屋と部屋の仕切り壁は薄いそうです。
越冬隊には女性隊員も参加するのだから、セックスする隊員同士が出てくるのはあたりまえ。落ち着いてセックスができるように、ちゃんと別棟になっているシャワー付きの「カップル部屋」を作るべきでしょう。むろん、男同士でも利用可能にしてやって下さい。
抜き差しならない、本腰を入れる、メコン・デルタ、エッチング、洞庭湖、
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こんなスレ読んでる私って…