市幹部の1人は「碁石を1個1個並べたと考えると、穏やかでない話だ」と話している…そうですが、碁石で字を書くためには、1個1個並べるしかないでしょう…
私だって、昔オヤジの碁石で碁盤に字を書いて遊びました。確かに「死ね」は穏やかじゃないですけど、いたずら書きの「定番フレーズ」でもあります。
市や糸魚川人権擁護委員協議会が回覧文を出し、「自分も大切にされる。他人も大切にされる。それぞれの人権が尊重される。そんな地域社会を目指し、身近なことから人権を考えてみませんか」と呼びかけた…そうですが、「人権擁護委員協議会」って、そんな大げさなことをするような話かなぁ…
妙にナーバスになっているような…